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「日本の夜明けは京都から!」京都在住・日本共産党・若手専従活動家のコバコバが、日本と京都の政治・経済について語る。
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半年目にして明かす、ブログタイトル変更の本当の理由
 離婚成立に当たり―ある審判官の思いやり溢れた言葉に感激
 こういう話を読むとジーンと涙が出てきてしまう。以下、一部引用

A審判官は、離婚成立に当たり、 私から当事者の方に「お願い」がありますと告げて、以下のお話をされたことです。私は、 上から押し付ける説教口調ではない「お願い」と言う表現に感激しました。

・ 不幸にも離婚に至ってしまいましたが、離婚したことは、何ら恥じることはありません。 いたずらに離婚に至った過去を悔やむより、新たに出発する今後の、将来のことに目を向けて下さい。

・お父さんにお願いです。母親とは離婚して他人になり、親権者が母親になり子供と離れた生活となっても、 父親と子供の親子関係は生涯続きます。父親としての自覚を決して忘れないで下さい。 そのために父親は決められた養育料をキチンと最後まで支払って下さい。時に支払が苦しくなるときがあるかも知れませんが、何とか、 頑張って支払を続けて下さい。

・お母さんにお願いです。養育料に不満を感じることがあるかも知れませんが、子供が病気になったり、或いは進級、 進学等でお金がかかるときは、お父さんに堂々と相談して下さい。またお父さんも相談に乗って下さい。

・最後にお母さんに一番大事なお願いですが、お父さんから養育料を受け取るのですから、決して、 自分一人だけで子供を育てているとは思わないで下さい。子供が物心ついたら、お父さんが養育料をキチンと支払って養育してくれていること、 お父さんはいつも君のことを思っていることを、決して、お父さんに見捨てられてはいないとことを伝え、 子供とお父さんの面会には出来るだけ協力して下さい。


○調停で養育料を取り決めても最後まで支払を継続する例は4分の1以下との統計もあり、 この状況是正に努めるA審判官のpublic servantとしての自覚の強さに大感激で涙がこぼれそうでした。

 ブログを書き始めてもうすぐ2年、初期のころからの読者の皆さんなら、もともとこのブログが 「親バカ党宣言」というタイトルで、FC2ではなくgooブログで書いていたこともご存知かと思う。(もしかして忘れたかな?)
 gooからFC2への引越しの理由はすでに書いたが、ブログタイトル変更の理由については明かしてこなかった。今日はそのことを書く。

 実はコバコバは去年の6月に離婚しています。そうです、×1です

 子供は元妻が引き取りました。親権・監護権ともに元妻にあります。ってことで、 今でも父親の自覚はありますが「親バカ」を名乗る資格はないと考え(当たり前か?)ブログタイトルを変更したというわけです。

 離婚の理由については、いわゆる「性格の不一致」で、 不貞や暴力などの夫婦いずれかが原因となる理由ではありません。
 その証拠に、いわゆる協議離婚で互いに慰謝料・財産分与は一切請求しない条件で離婚が成立しました。 (財産らしい財産はまったく無かったわけだけど、、、orz)

 昨年3月頭に別居を開始して、離婚成立まで3ヵ月。 たぶん平均的な離婚よりそうとう短期決着だったと思う。それでも、話し合いは噂に聞いた以上の泥沼で、ものすごいエネルギーを使いました。
 養育費なんか要らないから、とにかく「僕と会いたくない・(子供と)会わせたくない」と、代理人の弁護士を通じて主張し続ける彼女に、 いっそ、審判離婚に持ち込もうかとも頭をよぎったけど、とにかく「子供の福祉のため」とギリギリの妥協を積みかさねて、 今は毎月の養育費を振り込みながら、子供との3ヵ月に1回の面接交渉を認めてもらっている状態。

 でもって、今日がその面接交渉日で、上記の記事を昨夜読んだ直後だったってわけ。

 3ヵ月に1回でしかも1回につき30分の約束。
 約束の時間に少し遅れて約束の場所にやってきた元妻は、今現在どんな仕事をしているかとか、 どういう風に子供の面倒を見ているのかについて一切情報をくれていない。
 それでも、おそらくどこか工場などの現業の仕事をしているのだろうなぁと容易に想像がつく身なりで現れた彼女は、 出会ったころの服装もバッチリ決めて「オシャレ好き・遊び好きだった女の子」のイメージは一切消えうせていた。
 一人の子供を守るために命を削って生活している「母親」の姿がそこにはあった。(チョッとした化粧ぐらいはしてたよ。念のため)

 元妻から開口一番「昨日、この子風邪ひいて、 今も熱があるから出来れば時間を短くしてもらえないか?」とお願いされ「そういうことなら、 無理に連れ出さなくても来週でよかったじゃないか・・・」と言いたかったのをグッとこらえて「そりゃ仕方ない、 僕は一目見れればそれで良いよ」とだけ返事して、次の面接交渉にを2ヵ月後にしようとした彼女に3ヵ月後で構わないと言って、 彼女がコーヒーを飲み終えた15分後にはお別れをした。
 息子は熱があるといった割にはよく動き、よくしゃべった。今1歳9ヶ月、この年齢の3ヵ月の変化は想像をはるかに超えてくる。
 鼻水がズルズル出てたから間違いなく風邪を引いてたんだと思う。彼女がもう少し僕を信頼して、 1週間後に予定をずらしても揉める事は無いだろうと思ってくれれば、無理やり連れてこられることも無かったかと思うと、 未だに信頼してもらえてない自分の不甲斐なさに、つくづく申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

 離婚成立までは「そんな小さい子供となんか会ってどうするねん?」 っていうアドバイスをする先輩もいた。
 その先輩のことは尊敬していて、どんな頼み事でも(どんな任務でも?)たいがい言うことを聞いてきたけど、これだけは同意しなかった。―― ―なぜか。

 僕は子供との面接交渉権って、 父親の権利ということだけじゃなくって子供にとっての権利でもあると思うんです。そりゃ、今は1歳9ヶ月で、 3ヵ月に1回会うだけの僕のことを父親だとはわからないと思う。でも、いずれ大きくなったときに「自分は父親に見捨てられたんじゃない」 ってことを認識してるだけでも、 母子家庭っていうこの日本で生きていくにはあまりに厳しい生活環境を乗り越えていくほんのチョッとの支えぐらいになるんじゃないかって、、、 自分勝手な思いこみですかネ?
 (もちろん養育費も大事な支えだけど、満足のいく額なんて渡せませんし、、、orz)

 ってことで、半年たってやっと自分の中で色んな物事のふんぎりがついたので、 このブログにも報告する気持ちになりました。(新しい恋とかはまだ無理かも知れんけどw)

 まったくの個人的な出来事を綴った雑文に最後まで付き合ってくれた読者の皆様には心から感謝です。m(_ _)m

<追記>
 「何で、そんなことわざわざインターネットで全世界にむけて報告するの?」って思う人もいるかもしれませんネ?
 実は職場の人とかには、世間話のときとか聞かれれば隠すことなくしゃべってたつもりだったんですけど、 結婚のときと違ってこういう噂って広がるのが遅いんですよネ~(汗) 半年経ったのにいまだに「お子さんは元気?」とか、 もっとひどいのになると「結婚したんだってぇ?」って聞いてくる同志もいたりして、、、orz
 ってことで、いっそのこと僕がしゃべる前に知ってもらってた方が話が早いゾってことで、ここに書くことにしましたw

 いろんな意味で、応援よろしく⇒

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この記事に対するコメント
元妻のためにもあまり引きずりたくない話題なのですが、、、
>goldbergさん
 あなたの空気の読めなさに多少辟易しています。

 「名誉」という言葉を使ったのは、「(あなたは母と子をこの大変な日本と言う国に)放り出してしまった」という表現に対して、僕が放り出したと言うのは事実に反するという反論の文脈で出てきているわけです。
 要するに、元妻が「放り出された」わけではないということを説明したわけです。

 こんなこともわからない人に「女性の味方」を名乗らないでいただきたいものです。
 あなたの空気の読めなさに辟易しているであろうgoldbergさんの「身近な女性」が気の毒でしょうがありません。
【2007/02/15 23:10】 URL | コバコバ #- [ 編集]

名誉か・・・?
 >ただ、元妻の名誉のために一言だけ言っておくと、彼女は自らの意思で、私の制止を振り切って、離婚の決断をしました。

 あまり「名誉」には思えないんだけれど…。
元妻さんが、この文章に納得されるか、ムカッとするか…。
【2007/02/15 19:22】 URL | goldberg #- [ 編集]


私の方に誤解があったようですね。
思い込みで書いてしまったような結果になり申し訳ありません。
それでも真摯に受け止めて答えてくださり、頭の下がる思いです。
これから本当に大変だと思いますが今のコバコバさんならしっかり越えて行かれると思います。
またおじゃまします。ありがとうございました。
【2007/02/12 00:51】 URL | みゃあ #- [ 編集]

見ず知らずの方なのに、心のこもった叱咤激励をいただき恐縮です。
>みゃあさん

 やっぱり女性の目線は厳しいですね(><
 どんな経過で離婚に至ったのかは書いていないので、イロイロと誤解があるのはいたし方ありませんし、反論もいたしません。
 ただ、元妻の名誉のために一言だけ言っておくと、彼女は自らの意思で、私の制止を振り切って、離婚の決断をしました。
 私のほうから放り出したと言うのは、事実に反しますし、最終的には彼女の自主的な判断を私も尊重する立場に立つことで離婚が成立したわけで、詳しい経過を書くわけにはいきませんが、彼女が「放り出された」という表現は彼女の自主的な意思による決断という事実を否定することにつながるので、その点は反論をしておきます。

 子供が成人するまで父親としての責任を果たすべきというのはそのとおりですし実際に果たしていますが、親権者は彼女ですから、彼女の希望する範囲でしかその責任を果たすことは出来ません。これは、日本の離婚にかかわる法律と行政と文化の遅れの問題として克服すべき課題だと思います。この課題は、私の政治にかかわる者としての大事なテーマの一つです。

>矢口さん
>ふるいですか、この考え
 古いとは言いませんが、僕は背中じゃなくて「顔を見て」「声を聞いて」もらいたいものです。
 矢口さんも実際そうしておられると思いますが(^^v
 ところで、一本エントリーを立ててまで質問にお答えしたのに、反応が無くてさびしいですW
【2007/02/09 21:17】 URL | コバコバ #- [ 編集]


こんにちは、以前メールを送ったものです。

子供を持つ女性として、あえて苦言を書きます。

色々大変だったことでしょう。
でも、結局あなたは母と子をこの大変な日本と言う国に放り出してしまったんです。
結婚して、子供を作ったら、家族のためにお互いが理解しあえる努力の形を示さなければ、破綻するのも目に見えていたはず。
夫婦のことに口を挟むつもりはないけど、一人の人間をこの世に送り出したら、親としての責任を全うする努力が絶対必要なはずですよね。
ついでにいえば、共産党員としても、あなたのしてしまったことは私には理解を超えるものです。
これから元奥さんとお子さんへの責任を果たす為の行いは、きっと党活動よりも過酷なものになるでしょう。
とても残念です。
高い理想を持って活動していたあなたにこんなことが起ころうとは。
でもやはり現実は現実。
今後のあなたの熟慮を期待します。
【2007/02/09 15:38】 URL | みゃあ #- [ 編集]

一人親の支援策
 コバコバ!涙がでたぜ!人生、熱く生きようぜ!
 子どもさんが大きくたったときに、親父の生き方をともに、背中でみせようぜ!(ふるですか?この考え(ヽ(;´Д`)ノ
 
 ところで。一人親への支援策を、政策に盛り込もうと考えています。コバコバの目からみて、何からはじめるべきか、何を優先すべきか、ご意見をぜひお聞かせください。
 って、まず、僕の素案を示さないといけませんね。
 早急に形にしますんで!
【2007/02/07 07:56】 URL | 矢口まさあき #- [ 編集]

人生山あり谷ありだけど
いつも注目してブログを見ておりました。そうですか! 離婚なさった? さぞ辛いことだろうとお察しいたします。私も昨年末、突然退職勧奨を受け再就職活動の毎日です。妻には未だ明かしていない有様です。56歳! 共産党2.0になかなかなれない私ですし、玉石混交の石のままで終わるでしょうか、ブログはささやかな武器と思い、日記を書き綴り始めたところです。
ご活躍期待しております。ではでは
【2007/02/06 00:43】 URL | 和夫ちゃん #- [ 編集]

コメントありが党ですm(_ _)m
>コミュニストさん

 応援ありが党ございます。
 読んでてまた泣けてきました。(TT
 ブログやめずに書き続けててよかったなって思いました。

 管理人だけ表示のコメントをくれる方やメールを送ってくれた方にもこの場を借りて感謝したいと思います。


 ただね、、、
 励ましてくれるのが全員「男」ってのはどういうわけ?w
 イヤ、別に女性の応援が特別に欲しいってわけじゃなくて、元妻目線で至らない点とか指摘してもらうのも大事かなぁって、、、(汗)
【2007/02/05 00:44】 URL | コバコバ #- [ 編集]


結婚は両性の合意で、離婚も両性と子どもの合意で。でも子どもは小さいから合意できない!残念無念でしょう。性格の不一致、でも完全に一致できるなんてあり得ない。矛盾をアウフヘーベンするしかない!そのアウフヘーベンが離婚だったんですね。

日本共産党員もこうやって人生に苦しみながらも、自らの生き方として日本と世界の進歩と平和のための活動を一致させて頑張っている!すばらしいことじゃないですか!

本当は、ブログ内の言葉遣いについて、統一戦線論の観点が大事だってことを書くつもりだった。第11回党大会決定や第11回党大会6中総のなかで強調されていた原則性と柔軟性の話、1989年だったか、伊豆で開催された青年全活の(現在の志位委員長が当時事務局長だったか)報告、青年への「柔軟で新鮮な接近」論を説明したかったんだけど。

でもその話も、実は活動をする上での原則だけではなく、個々の人間関係を成立させるための原則かもしれない。その意味で弁証法は素晴らしい科学・哲学なんだなぁ~。

こういうことが理解できるようになったコミュニスト自身も、人生、山あり、谷あり、海あり、川ありだったんですよ。日本共産党を支える若い専従家さんへの激励の意味を込めて!あなたは未来の日本共産党の星ですから!少なくともコミュニストよりは!「歴史と伝統ある天下の京都府委員会」の専従家ですから。

最後に、将来子どもが大きくなったとき、その子どもと人生を語れるように、勿論旧妻でもあり、お母さんと一緒に、これができれば、と念じて!悩みながらもがんばれ!コバコバよ。
【2007/02/04 22:04】 URL | コミュニスト #- [ 編集]

そうだったんです
>ひろむりんさん

 けっこう、バツイチの人って周りにいて、自分がバツイチになって初めて「あの人もバツイチだよ」なんて事を教えられてビックリしたりしました。
 特に再婚済みの人が相手だと、そういう情報は「知らぬが花」ですしネ。悪い噂が広がるのが遅いっていうのはそういう点で、あたたかい集団なんだと思います。
 つうことで、今まで知らせてなかった人には、この場を借りて「知らせて無くってスンマセンでした」って言いたいと思います。

#管理人にのみ読めるコメントって「メールがあるのに意味あるのかな?」って思ってたけど、結構意味ありますね。激励していただき、ありがとうございます。(^^
【2007/02/04 21:49】 URL | コバコバ #- [ 編集]

そうか…
そうだったんですねぇ。

離婚そのものは「二人の問題」が出発点だけど、子どもがいると、考えること多いよねぇ…
父親であることは、何がどうなっても変わらないけど、それを自分と、子どものために、どうやって意味のある形にするのか…

バツ一の知人は少なくないです。いろいろ、考えさせられます。
【2007/02/04 21:21】 URL | ひろむ #- [ 編集]


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 急用があって遅い帰宅、午後11時すぎ。「エンタの神様」ににしおかすみこが出ていたのか、しくじったな。(※) TRIAL AND ERROR(underwater mix)【2007/02/11 01:09】

NHK 日本共産党を意図的に無視

2007年2月7日(水)午後7時のNHKニュースで、柳沢厚労相が、先の「女は産む機械」発言を謝罪する記者会見で、自らの自発的辞任は拒否した上で、女性の人権をないがしろにする懲りない発言をしたことを紹介していま ポラリス-ある日本共産党支部のブログ【2007/02/07 20:08】
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